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人生もポタリング

人生も、自転車をこいでブラブラ、ゆっくりそして色々な処に立ち寄りように過ごしたいもの。

田主丸から黒川まで (2014/06/25)

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田主丸から黒川まで (2014/06/25)

ルート: 田主丸から黒川、「共星の里」まで

【目的】 前回お世話になった「共星の里」を再度訪れる。
     田主丸から恵蘇の宿を経由し、志波から黒川、「共星の里」美術館を目指す。
【感想】 ナビは不要なほど解り易い道のり。広々とした久留米近くのサイクルロードは心地よい。延々と続く。
【味・見どころ】 近くの道の駅がお勧め。焼酎の量り売りが懐かしい。
  
 最終目的地、朝倉黒川の「共星の里」を目指す。久大線の久留米駅から田主丸駅まで電車で行き、そこから自転車と決め込む。田主丸駅から剣道151近くで焼酎製造所を発見。店頭の女性に道を確認。屋形古墳群を見つける。事前予約あり。しかも1週間前。剣道151をはずれJAにじ耳納食彩館の店に寄る。昼食を買い求める。昼食は、山田の筑後川大橋を渡り切った川下で食す。
 志波小学校でトイレタイム。学徒数  人。毎年  人位減少らしい。


田主丸から黒川、「共星の里」までのルート

2014 _06_25_02
田主丸駅から筑後川河川敷まで

2014 _06_25_03
筑後川河川敷から黒川「共星の里」まで

2014_04_21 01
使用したミニベロ
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プロフィール

HN:
岩下照房
性別:
男性
自己紹介:
「人間が出来て、何千年になるか知らないが、その間に数えきれない人間が生まれ、生き、死んで行った。私もその一人として生まれ、今生きているのだが、例えていえば悠々流れるナイルの水の一滴のようなもので、その一滴は後にも前にもこの私だけで、何万年遡っても私はいず、何万年経っても生まれては来ないのだ。しかも尚その私は依然として大河の水の一滴に過ぎない。それで差し支えないのだ」(志賀直哉「枇杷の花」)

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