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人生もポタリング

人生も、自転車をこいでブラブラ、ゆっくりそして色々な処に立ち寄りように過ごしたいもの。

都心赤羽(荒川サイクリングロード利用)への初の往復ポタリング(2014/04/07)

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都心赤羽(荒川サイクリングロード利用)への初の往復ポタリング(2014/04/07)

伊勢屋コース 荒川サイクリングロードを利用の都心赤羽への初の往復ポタリング

【目的】 都心への初ポタリング。荒川サイクリングロードを利用して、東京都心へポタリングが可能か否かの試み。

【感想】 荒川サイクリングロードはかなり整備されている。東京都に入るや川土手及び河川敷共に整備が進む感じがする。赤羽から東京湾までは約22km。湾までの走行も十分できる。そして、隅田川は赤羽の新河岸川から始まりと知る。

【味・見どころ】 赤羽駅近くの和菓子の「伊勢屋」の塩豆大福がお勧め。1個110円。


コース地図

荒川サイクリングロードを利用の都心赤羽への初の往復


荒川サイクリングロード 西側 岩淵水門(赤羽)~秋ヶ瀬橋

荒川新大橋を観る
荒川新大橋を観る

荒川サイクリングロード
荒川サイクリングロード

荒川新大橋横の公園から観る荒川
荒川新大橋横の公園から観る荒川

利用自転車
使用した自転車
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プロフィール

HN:
岩下照房
性別:
男性
自己紹介:
「人間が出来て、何千年になるか知らないが、その間に数えきれない人間が生まれ、生き、死んで行った。私もその一人として生まれ、今生きているのだが、例えていえば悠々流れるナイルの水の一滴のようなもので、その一滴は後にも前にもこの私だけで、何万年遡っても私はいず、何万年経っても生まれては来ないのだ。しかも尚その私は依然として大河の水の一滴に過ぎない。それで差し支えないのだ」(志賀直哉「枇杷の花」)

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