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人生もポタリング

人生も、自転車をこいでブラブラ、ゆっくりそして色々な処に立ち寄りように過ごしたいもの。

浦和市立うらわ美術館で柳さんとお会いする為のポタリング(50.4km)

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浦和市立うらわ美術館で柳さんとお会いする為のポタリング(50.4km)

ルート : 自宅~埼玉大学前~JR浦和駅~浦和市立うらわ美術館~自宅

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 柳さんの元気な様子に安心しながら、美術館で宇梶静江さん(俳優、宇梶 剛士の母でありアイヌの詩人・古布絵作家)と山川建夫さん(元フジテレビアナウンサーで今はフジテレビお台場アナウンススクール講師)に紹介頂く。お二人共に共星の里訪問者である。
 宇梶静江さんは11月に共星の里で公園をされたと聴く。アイヌの血を引くと聞くがそうは見えない。アイヌ差別の講演を聞く。山川建夫さんは柳さんのフェイスブックでお見かけする方で、キャンピングカーで色々な所を訪問されている人と聞く。また、千葉では農園をされてる。私と異なる文化人だ。

 浦和市立うらわ美術館内で開催中の「縫い その造形の魅力」展を観る。うらわ美術館は初めてだ。

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2014中心市街地探訪・・埼玉県さいたま市(前編)概要・浦和区

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展覧会ポスター

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大展示場

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昔の生活着も今では立派な美術品。先人の美意識に驚く

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現代作家さんの物と見違えるような衣装
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プロフィール

HN:
岩下照房
性別:
男性
自己紹介:
「人間が出来て、何千年になるか知らないが、その間に数えきれない人間が生まれ、生き、死んで行った。私もその一人として生まれ、今生きているのだが、例えていえば悠々流れるナイルの水の一滴のようなもので、その一滴は後にも前にもこの私だけで、何万年遡っても私はいず、何万年経っても生まれては来ないのだ。しかも尚その私は依然として大河の水の一滴に過ぎない。それで差し支えないのだ」(志賀直哉「枇杷の花」)

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