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人生もポタリング

人生も、自転車をこいでブラブラ、ゆっくりそして色々な処に立ち寄りように過ごしたいもの。

川越スカラ座まで映画「滝をみに行く」を鑑賞ポタ(20143/12/22)

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川越スカラ座まで映画「滝をみに行く」を鑑賞ポタ(20143/12/22)

鶴瀬駅から川越スカラ座、東武ホテル、ソフマップそしてふじみ野駅まで

【目的】
 川越スカラ座で映画「滝を見に行く」の鑑賞とホテルの昼食ビュッフェを楽しむ

【感想】
 映画に関し、レアな映画で面白い。上映するスカラ座も根強いファンを持っている。「月曜1000円の日」のため10:30でも客数は多い。

【味・見どころ】
  蔵町通りの「寺子屋」川越店の焼き鳥風串刺し濡れ煎餅。一本約120円、ろはすJスタイル(東武ホテル内)1000円ビュッフェ、スバル座横の「太陽軒」

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鶴瀬駅から川越スカラ座、東武ホテル、ソフマップそしてふじみ野駅

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川越蔵町通り

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串焼き焼き鳥風にした濡れ煎餅をうる店「寺子屋本舗」川越店


 何と言ってもお勧めが、串焼き焼き鳥風にした濡れ煎餅。一味唐辛子風味。ビールに打ってつけ。


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これが濡れ煎餅だ

 今日の目的のスカラ座。




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川越で1軒の映画館
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スバル座内部

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上映された映画


 スカラ座の横には、レトロな洋食のお店。回転は大正時代らしい。


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隣のレトロな洋食店「太陽軒」


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街の一角を飾る美術作品
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プロフィール

HN:
岩下照房
性別:
男性
自己紹介:
「人間が出来て、何千年になるか知らないが、その間に数えきれない人間が生まれ、生き、死んで行った。私もその一人として生まれ、今生きているのだが、例えていえば悠々流れるナイルの水の一滴のようなもので、その一滴は後にも前にもこの私だけで、何万年遡っても私はいず、何万年経っても生まれては来ないのだ。しかも尚その私は依然として大河の水の一滴に過ぎない。それで差し支えないのだ」(志賀直哉「枇杷の花」)

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